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2019年6月6日一般質問:たゆ久貴市議:事後編

たゆ市議の通告内容は、以下の通りです。たゆ市議からは、別途資料提示をいただいているので、当該質問の部分に掲示させていただきます。

Web傍聴用の動画ファイルはこちらをご覧ください。質問は、57分頃からになります。

1.幼児教育・保育の無償化について

10月から実施されるという幼児教育の無償化。市の公式サイトでの関連する情報としては、市立幼稚園の補助金などについての現状での補助金情報は、こちらから、ご覧いただけますが、このコーナーでも10月以降の改定についてのお知らせは、決まり次第お知らせしますとしています。また、国の方向性は、内閣府のこちらのコーナーから詳細をご覧いただけます。

2.みどり号の廃止に伴う代替策について

3.補聴器購入の公費助成について

現状、補聴器購入への補助は、「障害者総合支援法」で身体障害者認定を受けた場合にのみ可能になっているようです。その認定は、聴力が規定以下の場合、身体障害者に認定されます。認定を受けていれば、障害者総合支援法により補聴器購入時に補助が受けられます。
認定される規定聴力は高度難聴レベルですので、軽度、中等度の難聴では認定されません。認定の手続き等詳しいことは、お近くの補聴器専門店または小金井市の健康福祉課に問い合わせるわかります。詳しくは、小金井市の公式サイトにある身体障害者手帳の申請についてのこちらのページをご覧ください。以下は、たゆ市議が提示されている資料です。

難聴と認知症の関連に関する記事(「しんぶん赤旗」より)
東京における区の補聴器支給などの現状資料

4・ベンチの設置について

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