〇6月5日(10:00~)
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| 一般質問 令和7年6月5日(10:00~) | ||
|---|---|---|
| 発言順(動画ファイルの時間数) | 議員名 | 発言内容 |
| 1 10:00(2:40-47:45) | 吹春やすたか | 〇市内小学校における“子供の居場所”への施策について問う。 (1) 「朝の小ーの壁」に対し小金井市はどう対処するのか。 〇大規模自然災害発災時を想定した市民への対応について問う。 (1) 国内各砥で冠こる災害から得た知見を市の防災に役立てないか。 (2) 赤ちゃん用「段ボールベッド」を導入し乳幼児支援を充実させないか。 (3)全国でも都内でも次々と導入が進む「車載式トイレ設備」を検討しないか。 |
| 2 11:00(48:25-1:43:05) | 小林正樹 | 〇行政相談の充実について (ア) 現在の相談状況や課題について (イ) 報酬の見直しをしないか(社会保険労務士、行政書士など) (ウ) オンラインでのご相談対応について (エ) 広報を行うべき 〇学校を取り巻く課題について (ア) 学校トイレの臭気問題の解決を (イ) グラウンドの水はけ問題について (ウ) 小1の壁(朝の校庭開放)の検討をしないか (エ) 35人学級ヘーの検討取組みについて (オ) 各学校の災害時のマニュアル整備(トイレ対応含む)について |
| 3 10:00(1:44:05-1:59:20)・13:00(2:50-47:50) | 村上ようすけ(前半・後半) | 〇不登校支援の現状と今後の対応について (1)現状確認 (2)教育支援センター(もくせい教室)の現状と今後の対応 (3)学びの多様化、居場所づくりへの新しい取り組みについて (4)特別支援教室の実態と今後の対応について (5) 別の側面からの不登校支援について 〇こがねい地域応援券の発行について (1) 財政全般、経済政策について (2) こがねい地域応援券について |
| 4 13:00(48:25-1:33:05) | 天野かな | 〇「子どもたちにやさしいまちづくり」について 保護者の皆様から学校トイレの臭いに関する切実な声をいただいている。トイレの臭い問題についての市の見解と、財源確保になり得る手段として具体的な活用方法を指定した政策指定型のふるさと納税の活用を検討できないか、市の見解を問う。 1. 学校施設におけるトイレの更なる衛生環境の改善を進められないか (1)市内各学校のトイレにおける衛生環境の現状の確認と環境改善に向けた市の見解についての確認 (2)学校施設のトイレにおける包括的な洋式化に向けた課題の確認 2. 財源確保の手段として政策指定型ふるさと納税制度の活用を検討できないか (1)市民からの寄付金について⑬及いの確認 (2)現行体制での実施可能性及び制約の確認 (3)各種リスクについて論考と本施策におけるメリットを共有後、市としての見解の確認 〇「サービスが届くまちづくり」を目指して 必要な人に必要なサービスが届くようにするためには、更なる情報の透明化と、各事業における効果検証の精度向上は不可欠であると考える。情報の透明化と事業の効果検証の精度向上についての市の見解と方針を問う。 1. AI時代に即した情報発信のあり方を検討し、行政清報の更なる透明化と 市民のアクセシビリティ向上を目指してはどうか (1) 現状の資料共有の方法や、資料集約•取りまとめ時の方法についての確認 (2) DX推進アクションプラン上の「オープンデータ」「機械判読性の高いデータ」の定義の確認と今後のデータ公開における要望 2. 必要な人に必要なサービスが効果的に届くよう、各種事業の効果検証の精度を高め、より実効性のある市政運営に繋けてはどうか (1)本市の第6次男女共同参画行動計画に内包される女性活躍推進事業についての課題認識と 効果検証方法を例に挙げ、小金井市の事務事業評価の内容についての確認と提案 |
| 5 13:00(1:33:40-1:52-13)・15:20(3:25-27:07) | 太田宏徳(前半・後半) | 〇小金井市における宇宙・天文教育の推進 宇宙や天文に関心を持つ子どもたちは多く、科学や技術への関心を高める上で非常に有効な教材であると考えます。 小金井市は環境楽習館や近隣に国立天文台など優れた教育資源を有しており、これを教育行政に活かすべきではないか。 小金井市における宇宙・天文教育の推進について、市の認識と今後の取り組みの可能性を伺います。 (1) 宇宙・天文分野の教育的意義と現状の取り組み (ア)小中学校における理科教育・探究学習において宇宙・天文が果たす役割。 (イ)宇宙を題材にした学びが子どもたちの好奇心や学力向上に与える影響について、市教育委員会としての認識と現状の取り組み。 (2)学校教育における学習機会の拡充 (ア)市内公立小中学校等で、天体望遠鏡や移動式プラネタリウムの活用、清里山荘「清里林間学校」での星空観察会の実施。 (イ)国立天文台(三鷹市)や清里山荘の近隣の野辺山電波天文台など近隣施設との連携による見学・体験学習 (ウ)「ふれあい天文学」など専門家による出張授業の実施。 (3)外部団体との連携および市独自の取り組み推進 (ア)NPO法人子ども・宇宙・未来の会[KU-MA]、公益財団法人日本宇宙少年団[YAC] との連携による宇宙・天文教育の可能性。 (イ)環境学習として環境楽習館での宇宙・天文イベントの実施。 〇防犯ドラレコを活用した地域防犯の推進 昨今、「闇バイト」等による強盗が多発する中、小金井市においても、日中及び夜間における空き巣や侵入窃盗の事例が散見され、市民から不安の声が寄せられています。 こうした中、他自治体では新聞配達バイクや配送車に搭載されたドライブレコーダーを防犯カメラとして活用し、一定の抑止効果を挙げている例もあります。 本市においても、既存の制度に加えて庁用車や、民間車両との連携を視野に入れた新たな防犯施策を検討すべきと考え、以下質問いたします。 (1) 小金井市における防犯の現状と課題認識 (ア)近年の空き巣・侵入窃盗等の発生状況はどうか。 (イ)防犯カメラ設置補助制度の現状と限界、見直しの必要性について。 (ウ)地域見守り体制における死角や公的カメラ設置の課題について。 (2)庁用車・民間車両へ防犯ドラレコの活用 (ア)本市における制度導入の意義について。 (イ)庁用車と小金井警察署との映像共有・協定締結の可能性について。 (ウ)民間事業者に対して地域包括協定に防犯を加えた支援、協力要請はできないか。 |
| 6 15:20(27:40-1:28:30) | 藤川賢治 | 〇小金井市における予防接種健康被害救済制度に基く申請数と認定数について (1)新型コロナワクチンにおける本制度に基く申請数、認定数、各々の申請と認定の時期(何年何月)と年齢、性別、請求内容、疾病名・障害名、何年何月から何年何月までの集計データか (2) HPVワクチン及びインフルエンザワクチンにおける(1)の情報 〇小金井市における副反応疑い報告について 基本的に・医師や医療機関がPMDAへ報告するが、PMDAから情報を取得済みであれば、 (1)新型コロナワクチンによる副反応疑い報告数、うち重篤数と死亡数、接種数に対する各々の頻度 (2) HPVワクチン及びインフルエンザワクチンにおける(1)の情報 〇小金井市におけるワクチンやマスクの推奨に関して (1)新型コロナワクチンやHPVワクチン接種を推奨しているのか、また対象年齢は (2)従来と桁違いの健康被害認定や璽篤副反応疑い報告が出ているワクチン接種を推奨する理由 (3)今でもマスクを推奨しているページはあるのか (4)逆に、新型コロナワクチンや子宮頸癌ワクチン(HPVワクチン)、マスクの効果を否定する科学的根拠を、市民の皆様に広報できるのか。できないのならどういう条件が整えばできるようになるのか |


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